Laboratory of Gene-modified Mouse

About us

立花研究室へようこそ。
当研究室は、 発生工学的手法を用いてノックアウトマウスやトランスジェニックマウスを作成、解析することによって、生体機能分子の役割やヒト疾患の原因を究明する研究領域です。特に、DNA塩基配列の変化を伴わない後天的な遺伝子発現制御
<エピジェネティクス>をキーワードに、その分子メカニズムや生理的機能を明らかにすることを目標に研究を行っています。
                                           

「性スペクトラム - 連続する表現型としての雌雄 -」(略称:性スペクトラム)が、文部科学省科学研究費補助金の新学術領域研究に採択されました。研究期間は平成29年7月から平成33年度までです。本研究室の立花はこの領域の領域代表を務めています。新学術領域研究「性スペクトラム」のリンクは右です。


News & Topics

2017.09.22
「性スペクトラム」へのリンクを掲載しました
2017.07.14
<研究業績>ページ更新
2017.04.24
<メンバー><研究業績><活動>ページ更新
2016.04.08
研究室名をエピゲノム動態学分野に変更しました
2016.02.03
<活動>ページ更新
2015.12.21
<活動>ページ更新
2015.12.15
<活動>ページ更新
2015.11.01
<メンバー><活動>ページ更新
2015.08.10
<活動>ページ更新
2015.06.10
<活動>ページ更新
2015.06.01
技術補佐員を募集しています。
2015.06.01
<研究実績>ページ更新
2013.10.18
黒木さんの論文がBiol Reprod誌に掲載され表紙を飾りました。
2013.09.30
Science誌の論文に関する日本語の解説記事が ライフサイエンス新着論文レビューに掲載されました。
2013.09.06
黒木さんの論文が Science誌に掲載されました。
新聞各紙に取り上げていただいています。 (日経新聞、読売新聞、 朝日新聞京都新聞
)
2013.09.07
<研究実績>ページ更新
2013.09.01
<活動>ページ更新
2013.08.30
大学院生の村松さんの論文が J Biol Chem誌に掲載されました。
2013.05.20
<活動>ページ更新
2013.02.01
大学院生の出口さんの論文が Biol Reprod誌に掲載されました。